吹奏楽な夢

こんにちは、ちかひらです!


9月に入って、平凡な毎日を過ごしてます。8月まるごと研究室にいなかったので、その分を取り返すべく、9月は平日は基本的に毎日大学行っててそれなりに活動してます~ゼミとか授業がないのでゆったりと研究できるってのは嬉しいですね。

学業以外はというと、たまにゲイ友さんとランチしたり飲みに行ったり、クラスメートの女子と女子会(?)したりとそれなりに楽しんでいます。あとはもっぱらWebサイトのお勉強したり...。ごめんなさい特にこのブログで報告するようなことが無いんだ!


といっても放置しすぎるのも嫌なので、夢の話でもしようとおもいます。

僕は中学・高校時代に吹奏楽やってました。(なぜかゲイには吹奏楽経験者が多いんですよね)
高2のときに耳を痛めて、高3からはそのことと受験とを考えて退部したんですが、それ以来ほとんと楽器は吹いてません。たぶん、今でも金管を吹いて大きな音を聞いたら耳が痛くなるので、将来にわたって演奏者として何かできることはないんだろうな~と思ってるんですが。

その気持ちのあらわれか、よく夢に吹奏楽が出てくるんです。大抵高校の部室が舞台で、退部したあとの先生との気まずい感じもちゃあんと再現されているあたり妙にリアルです(笑)いきなり合奏がはじまって、初見で楽譜読みながら演奏開始!なわけですが、楽しいんですよこれが。

合奏って、いいですよね。自分が曲の一部を担っているということが魅力的です。
夢でもなんでも、そういうのを体験できるってのは良いことなんかもなと思うようにしました。


(でもそういうリアルな夢のときって必ず寝坊しちゃう謎!)



スポンサーサイト

コメント


トラックバック

GO TOP